『若者の恋愛事情』

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■障害者のためのゼロから始める婚活の教科書■
『若者の恋愛事情』
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こんにちは。
障害者専門 結婚相談所HARUの松本です。

2009年には「草食男子」という言葉が
新語・流行語大賞のトップ10内に選ばれました。

(草食男子:自分に自信がなく女性の意見を尊重し、
恋愛では基本受け身姿勢)

オーネットの新成人意識調査の結果です。
2018年の新成人で恋人がいる割合は31.5%。
1996年は50%から約20%も減っています。

若者(ミレニアル世代)では彼氏・彼女がいる方の
割合が圧倒的に少数派になってきているようです。

昔は鉄板と言われて月9の恋愛ドラマの
視聴率は下がりました。

恋愛ドラマや映画を見る人は
おそらく減っているのでしょう。

バレンタインというカップルイベントよりも
ハロウィンの方が市場規模が大きくなりました。

男性と女性の友情も成り立ち、
男性2名と女性1名で一緒に遊ぶなんてことも
珍しくありません。

こうなると
男性は確実に「付き合える」確率が高くないと
告白することを避ける。
(※失敗や傷つくことを避ける)

女性から意思表示をし
積極的にならないと関係はそのままになりますね。

私たち世代のように
「男性がリードして…」というのは
もう時代遅れの話なのかもしれません。

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★取材協力!モニタリング募集★

対象:障害をお持ちの女性(20歳~49歳)
内容:恋愛や結婚に関する実体験
記事:御本人と分からないようにイニシャルにして
記事にさせていただきます。
協力費:1,000円(※取材当日お支払い)
時間:30~40分程度
場所:品川駅近くの喫茶店

協力していただける方は、
cm.matsumoto@gh-haru.com
までご連絡ください。